To Rome with Love / woody allen






"ウッディ・アレンが没したその瞬間から、人は彼の事を再び天才だと呼ぶ様になるだろう。たとえ彼が天才的じゃなかったとしてもね。"




To Rome With Love

監督・脚本 ウッディ・アレン

出演者 
アントニオ・アルバネーゼ
ウッディ・アレン
ロベルト・ベニーニ
ペネロペ・クルス

スタジオ Medusa Film ソニーピクチャーズ クラシックス

公開 2012年4月20日 イタリア

Wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/To_Rome_with_Love_(film)




"アメリカ人には不評だったようだ。
その事実は、この映画が良いって事を意味している。" +55






"From paris with love?? " +79







”ここで何が面白いかというと、
ドルよりユーロの方が価値があるということ。” +95






”沢山の才能が結集している。”






”次はベルリンで、その次はロンドン。”






”Ellen Pageの為だけにこの映画を観に行く価値がある。”+58






"この映画が実際に何をいわんとしているかは分からない。
 でも、ローマは好きってこと。"






”ウッディ・アレンを批判している人は良く、彼の脚本はいつも同じだと言う。
狂気じみた良い映画は沢山あるが、それは現実味が欠けている。

現実社会の人々、本当の会話、不器用さ、このような題材を扱うのは
インディーズフィルムのみで良いのだろうか。
なぜ、メインストリームで有名な俳優で作れないのだろう。
 
ウッディはそれをしている。

彼は、同じような下らない話を何度も何度も繰り返す。
なぜなら、下らない話は現実に何度も繰り返すからさ。” +99






"ウッディ・アレンが没したその瞬間から、人は彼の事を再び天才だと呼ぶ様になるだろう。たとえ彼が天才的じゃなかったとしてもね。" -Louis CK +5






"カメラの前に居るアレンを観れて嬉しいよ。”

[ 2012/10/03 04:18 ] 恋愛 | TB(0) | CM(0)

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